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楽園タヒチのもう一つの顔を知るにはよい本
(2008-03-01)
南海の楽園としてのタヒチを単なる観光ガイドとは違った側面から書きつづった本で、タヒチという社会と文化を理解するのに役立ちます。この本を読んでから行けばより深くタヒチを理解することが出来そうです。読み返す度に新たな発見のある、お勧めの本です。
著者は主にシャルバーグ八千代さん、その他に西村雅春、直子夫妻(ナヴェナヴェランギロア) ヒコ普川さん(タヒチ・モーレア島のガイド「ヒコさん」のサイト-タヒチのかくれが)、竹下喜美代さん(タヒチの達人マダム竹下の“楽園日記”)、喜田純子さん(BlueDolphins-TAHITI RANNGIROA)などが書いたセクションもあります。

